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代 表 挨 拶
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はじめまして、志貴グッドボーイズ代表の堀川忠義と申します。
志貴グッドボーイズは、2001年8月3日に日本少年野連盟(ボーイズリーグ)に承認された2年目のチームです。2002年の実績は、ローカル大会2回のベスト8、関西秋季県予選はベスト4になりました。まだまだ未熟なチームですが、フロント、現場、保護者が一体となって、チームづくりを行っています。
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志貴グッドボーイズがめざすものは、第一にボーイズリーグの目的にある硬式野球を愛好する少年づくり、正しい野球のあり方を指導し、野球を通して心身の錬磨とスポーツマンシップを理解させることに努め、規律を重んじる明朗な社会人としての基礎を養成し、次代を担う少年の健全育成をはかることです。第二に、チームの和と礼儀を重んじます。その上で、勝負にこだわって行きたいと考えています。
みなさまのお力を志貴グッドボーイズにおかし下さい。
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監 督 挨 拶
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皆さんこんにちは、丸橋です!
志貴グッドボーイズの監督として、又お手伝いをさせて頂く事になりました。軟式少年野球の4年間とボーイズリーグの硬式野球の15年、19年間の経験を生かし、私の野球知識全てを子供たちに伝えていこうと思っています。私の野球に対する考え方、又、チームのスローガンは“明るいムードで、野球は厳しく!”をモットーにしています。
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今の子供たちは、明るくないとなかなか前向きにはなってくれません。かといって明るいだけでは勝てません。では、どうするのか?
要は、“叱るときは叱る”ということです。自己判断力の乏しい今の子供たちにとって、称賛することは、次の活動への意欲につながることは言うまでもありませんが、ほめられてそのことを自分なりにしっかりと分析し、次の自己課題を持てる中学生がどれだけいるでしょうか?
ほめすぎることが、かえってあやまった自己認識を作り、過信を生むことが多いのではないでしょうか?ほめなくてもいい時にほめてしまうから間違いが起きるのだと私は思います。たいへん失礼かと思いますが、私は家庭や学校にない教育が我々のクラブチーム志貴グッドボーイズにはあると信じています。日本野球連盟のモットーであります《団結、友愛、規律、勇気、忍耐》を精神理念として今後とも青少年育成のお手伝いを少しでも出来ればと考えております。
一人でも多く志貴グッドボーイズに入団されることを、お願いしておきます。
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